【押忍!番長3】サラリーマン番長、規定ゲーム数は前作を引き継いでいる

 

ばんちょう3

 

番長ボーナスの当選はゲーム数テーブルで管理されており、やはり複数のモードがあるようだ。

 

現状で分かっているのは、百の位が偶数のゲーム数台はチャンス、奇数台は当たる頻度は少ないが、当たれば高設定の可能性がアップ、最大天井は999Gもしくは1069G、天国の最大天井は96Gの以上4点。

これらから推測するに、やはり前作と同様、通常モードが2種類と天国モード(前作は天国にも2種類あった)で管理されていると考えるのが妥当であろう。

 

また、実戦上チャンス役を引かずに区切りのよいゲーム数から雫ステージへ移行する現象もみられたので、ステージチェンジからのモード推測もできそうだ。

 

なお、ゲーム数でのボーナス当選の他、チャンス役による当選も、もちろんある。ただし、期待が持てる役は強チェリーおよびチャンス目の2種類のみ。弱チェリーや弁当箱での当選は非常にまれであり、高確移行が主な役割となっている。

 

高確が重なると剛天ステージへ移行

液晶ステージは4種類あり、通常示唆が轟と鏡ステージの2種類、残りの雫ステージは高確を、剛天ステージは超高確を示唆している。超高確へは2つの高確が重なると移行する模様。このあたりも前作と仕組みは同じようだ。

 

実戦上・小役による番長ボーナス当選率

規定ゲーム数消化の他、チャンス役でもボーナス当選の可能性はあり。ただし、期待できる役は強チェリーおよびチャンス目の強チャンス役。他の弱チャンスおよびチャンス役は高確移行に期待しよう。ちなみに内部状態にも影響される。

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