【押忍!サラリーマン番長3】設定1と設定6を判別し徹底比較してみた

 

実戦でおそらく設定1(仮)と思われる台と高設定、設定6(仮)と思われる台と比較してみた。

設定判別

 

まず、現時点で注目すべきポイントとして挙げられるのは通常時からの頂ラッシュ当選率(とくに押忍ベル以外からの仁王門当選率)、頂ラッシュの引き戻し率、天国モード移行率およびループ率、そして共通ベル(右下がりベル)の出現率、といったところ。

 

モード移行に関しては前作をかなり踏襲している可能性がある。したがって、通常モードから天国モードと思われるゲーム数当選(96G以内)が目立つ台は、粘る価値アリ。

 

なかなか天国へと移行しない台は低設定である可能性が高まるわけだ。前作から踏襲している部分が非常に多い台だけに、設定推測要素についてもそのまま残されている可能性は高い。

 

迷った時は「前作ではどうだったか?」を考えるのも手だ!

 

押忍ベル以外の契機で突入する仁王門に大きな設定差が見受けられた!

通常時から頂ラッシュ当選率は前作と同様に設定差があると予想できるため、その契機のひとつである仁王門は要チェックだ。通常時から仁王門当選契機は押忍ベルと押忍ベル以外の2つで、前者よりも後者のほうが当選率に大きな差が生じた。実戦値ではあるが、契機不明の仁王門当選が複数回確認できるようならば、少し様子を見るべきだろう。

 

 

仁王門よりも引き戻しのほうが重要!!

前作では強力な推測要素として知られていた頂ラッシュの引き戻しは、今作でも要チェックポイントのひとつ。頂ラッシュ終了の挙動は、そのまま通常状態に戻るケースと仁王門突入の2パターンあるが、仁王門ではなく、通常転落後の引き戻し当選率に注目しよう。

 

 

設定6は天国に移行しやすいがループはしにくい、つまりモード移行の傾向は前作に似ている可能性が高い!

 

 

設定6は共通ベルが多かった!

前作では上段ベルの出現率に設定差があったが、今回は共通ベル(右下がりベル)に差がありそうだ。常にカウントし、設定6の25分の1を目安にしておこう。

 

夕方からの実戦時は必チェックしたい!

mAXBETボタン横の十字キーを操作して液晶メニューを活用すれば、ボーナスや頂ラッシュの当選履歴が詳細に確認可能。夕方から勝負するケースでは、ここから「天国へ移行率」などチェックしたい。

 

 

ダイトモは必ず活用しよう!

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正確な共通ベル出現率が分かるのでかなりオススメ!

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